外出先の外で見た時の感覚でメイクしたいならやっぱり自然光の入る窓辺でメイクするのが一番かなと思います。
>・鏡に女優ライト(昼白色)をとりつけメイク
こういうのってテレビに出演したり雑誌のモデルさんたちが動画を撮る人たちが強いライトに当たった状態でどういう風に映るかってところに特化している女優ライトなので、日常で普通に外に出て仕事をしている人たちがそのライトの前でメイクをしてしまうとどうしても濃くつきすぎてしまって、人に振り返られるような宝塚メイクみたいな濃さになりがちではあるかなと思います。
※実際雑誌のモデルさんたちのメイクは実際に外にその顔で出てしまうと濃すぎて振り返られるような濃さなのであくまでも強いライトに当たった時に綺麗に見えるメイクの濃さなので
>暖色照明の色味が強いところに来るとメイクが見えにくい
逆に今度はこの照明の明るさだと暗すぎて何も見えないみたいになってしまうのでこれもメイクをする環境には適してはいないかなとは思います。
一番いいのはやっぱり太陽の光が入る窓辺で鏡を見ながらメイクすることで、女優ライトを利用するのは夜に出掛ける時とか暗くなってからのメイクとかじゃないと自然光が入る日中のメイクは難しいと思います。
液のライトはたぶん白い系のライトだと思うの、そこで濃いって思うなら自然光の入る部屋の窓辺でメイクしてそこで自分でナチュラルに思えるメイクをするのがおすすめです。
ただチークのぼわってした感じが質問者さんにとってどういう感覚なのかわかりませんが、みんなぼわっとしたチークを目指しているのが最近の流行なのでフロレットのチークってそこまで濃い色味でもないし、淡く発色するイメージなので自然光を浴びながら調節したりあとは自然光の下で外カメラでいろんな角度から撮ってメイクの加減を調節するのがおすすめです。