人それぞれだと思います。
私の場合は主人が5歳上ということもあり、婚約指輪も結婚指輪も主人1人で支払い(どちらの指輪も2人で選びました)、お返しとして私から主人へ時計をプレゼントしました。
私の両親も同じく、父が指輪を用意し母は時計を贈ったそうなので、参考にしました。
数十年前までは、結婚を機に退職する女性がほとんどだったので男性がすべて支払う事が多かったのではないでしょうか。
昭和の世代は男性が2人分購入するのが普通だったかもしれませんが、現在は「絶対に男性が買う物!」という訳でもないように思います。
もし指輪を贈りたいお相手がいるのなら、その方と上手くいくことを願っております。