milano
検札にきたら、使ったカードを渡せば端末でそのデータを参照して確認しますので問題ありません。
気を付けなければならないのは、
ミラノM1地域と近隣のM3地域は同一の料金枠で、FSやpassante(Sライン)も共通チケットなのですが、共通で使えるのは物理チケットのみです。
チケットレス(クレカ、デビットカード、スマホ、Apple Watch)の場合には
MM (市内バス・トラムと地下鉄:赤、緑、黄色、ブルー、リラ)
と入り口にRマークのついた地下鉄(Sライン)との連携ができていないので、双方を使う予定の時には物理チケットを買い、刻印(convalida)してください