青山学院大学のフランス文についてです。仏文のB日程を受けるか悩んでいます。小論文の対策は全くしてこなかったので今からやって間に合うのかと言う不安があります。この時点でまだ迷っているのはもう手遅れですかね??難易度的にはどの程度かなど教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

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1267645

2026-03-11 16:50

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青山学院大学のフランス語B日程について、不安を感じていることはよくあります。しかし、まだ迷っているという状況から始めても、十分な努力と計画があれば間に合う可能性はあります。まずは、B日程の内容や評価基準について詳しく調べてみてください。通常、B日程は小論文の作成や発表能力を評価するもので、難易度は中程度とされています。

小論文の対策としては以下のステップが参考になります:

1. テーマの選定: まずテーマを決めることが重要です。興味があるトピックや、過去に学んだ内容をテーマにすると書きやすいでしょう。

2. 資料集約: 選定したテーマに関する情報を集めていきます。図書館やインターネットを利用してください。

3. 草稿の作成: いくつかのアイデアを紙に書き出してみましょう。これは完全な文章を書く前に、大まかな構成を考えるためのものです。

4. 初稿の作成: 草稿をもとに初稿を作成します。最初は文章があまり順通しないこともありますので、まずは書き始めましょう。

5. 校正: 初稿を校正し、必要に応じて改善します。文章の流れや文法、スペルなどをチェックしてください。

6. 発表の準備: 小論文を発表する準備も重要です。発表のポイントやスライドの準備、タイムマネージメントなども含めて考えましょう。

時間管理は鍵となりますので、早めに計画を立てて実行してください。また、先生やカウンセラーにアドバイスを求めることも有効です。頑張ってくださいね。

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