にじさんじの誹謗中傷への対応についてです。最近、Xでは明らかなライン越えの投稿だけでなく、嫌がらせや言葉の強い反論意見を多く見かけます。中には万バズしていたり、多くの人にリツイートされていたりするものもあり、正直驚いています。また、リスナー側も的外れな擁護ツイートをしているケースがあり、全体的にかなりカオスな状況だと感じています。こうした投稿に対して、企業が対応することは実際にあると思いますか?また、アンチスレについても、X以上にラインを越えた意見が多い印象です。直接的な表現でなくても、ライバー本人を標的にした不快な書き込みが見られ、「早く何とかしてほしい」「対応頑張ってほしい」と感じてしまいます。一方で、これまでの誹謗中傷対応の事例を見ると、ライバーに直接的な危害が及ぶ可能性のあるもの(犯罪予告など)への対応がほとんどで、アンチスレの一投稿のようなものまでは対象にならないのではないか、そもそも対応自体が難しいのではないかとも思っています。にじさんじが損害賠償請求などの法的措置を取る基準はなんなのでしょうか。Xの書き込みもアンチスレの書き込みも、「自分が訴えられるかもしれない」という危機感を持たずに投稿している人が多いように感じます。匿名だからこそ何を書いてもいいと思っている、その意識をなくすためには、実際に訴えた事例を示すことが効果的だと思うのですが、やはり現実的には難しいのでしょうか。

1件の回答

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1270973

2026-04-12 17:45

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犬山たまきくんが説明してるのを見たら分かりやすいですが、訴えるのに時間かかるから全然対応してないように見えるだけです。
https://youtu.be/gU5OzEaHyZY?si=18PRudnpW0HcM-z2

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