婚活で、シンママは「結婚も父親も向いていない」と言ったのに、なぜ2回目以降も会うのですか?兄の友人(30代前半・ゲイ男性・会社員)は、40代前半のゲイ男性(消防士)と交際してます。兄の友人の交際相手は職場の同僚に既婚者が多くなったから・血の繋がってない子どもでも良いから父親になりたいという理由で、オープンマリッジ(不倫公認)前提でLGBTQ友情婚専門の結婚相談所に登録して婚活してて、兄の友人はセカンドパートナーになる覚悟で婚活を応援しています。レズビアンや無性愛者の女性に全て奢るのが嫌とか相手側からお断りされたりで全滅でした。40代半ばの無性愛者で歯科医師(非常勤)のシングルマザーを紹介されて会いましたが、兄の友人の交際相手が「この歳になって結婚したいって金目当てじゃないですか」とか「公務員の私が仕事に専念して稼ぐから、貴方はフリーターだから仕事も家事も育児も全部やって」と言ってて、シンママから「官僚や警察のキャリア組ならまだしも、消防士との結婚を金目当てで考える女性はいない」「女性は貴方の奴隷や家政婦じゃない」「私はフリーターでは無く、歯医者なんだけど」「ママ友から消防士は非番が多く子ども思いだと聞き、子どもも新しい父親欲しいと言ってるから、恋人いるゲイでも良いから一緒に子育て出来る相手として会ったが、貴方は結婚や父親に向いていない」と叱られたそうです。兄の友人の交際相手は血の繋がらない子どもでも良いから父親になりたいと嘆いてて、兄の友人は呆れて言動を改めるよう交際相手に注意しました。後日、女性が年明けに子ども同席で再会を検討していると結婚相談所から連絡があり、兄の友人の交際相手は「叱られて終わったと思っていたから、2回目以降あって良かった」と言ってて、兄の友人も「父親になれるんだから、失礼の無いように頑張れよ」と励ましたようです。兄は「その歯科医師の女性なら、自己中心的な消防士の輩では無く、同業の歯科医師や医師、国家公務員、弁護士、理系の研究職等のまともな男性の方が良いんじゃない?」と言ってて、自分もその意見に共感してて、「結婚も父親も向いていない」と言ってたのに、なぜ2回目以降会おうとするのか疑問です。そこで質問ですが、なぜ、歯科医師のシンママは兄の友人の交際相手に「結婚も父親も向いていない」と言ってたのに、2回目以降会うことを検討してると思いますか?