はじめまして。私は現在、被災経験を踏まえた「癒し」や「前向きな感情」を提供できるゲームの制作を検討している学生クリエイターです。今回、机上の理論だけではなく、実際に災害を経験された方の声を大切にしたいと考え、投稿させていただきました。無理のない範囲で構いませんので、ご意見をいただけると幸いです。以下すべてに答えていただかなくても大丈夫です。答えられるものだけで構いません。 1. 被災直後〜避難生活の中で ・「こういう瞬間が一番つらかった」 ・「逆に、少し心が楽になった瞬間」 はどんな時でしたか? 2. 被災中や避難生活の中で ・ゲーム ・遊び ・娯楽があったとしたら、どんな要素なら受け入れられそうだと思いますか?(例:競争がない、音が静か、短時間で終わる、誰かと協力する など) 3. 「これは絶対に避けてほしい」と感じる表現や演出はありますか?(例:災害を直接描写する、過度な明るさ、勝ち負けの強調 など) 4. 子ども向けのゲームだとしたら、 「こういう体験があったら少し救われるかもしれない」 と思えるものはありますか? この研究は制作目的の質問です。商業的な利用や、特定の体験を消費する意図は一切ありません。お答えがつらくなる場合は、途中でやめていただいて構いません。皆さんのご協力よろしくお願い致します。