状況から説明させていただきます。この前彼女の記念日ちょっと値段高めのレストランへ行きました上は薄い素材のジャケットにいつものデニムはやめてキレイ目のパンツにしました靴はレザーのシンプルなスニーカーにしました彼女もキレイ目な服装でした彼女はスニーカーは嫌いで普段からパンプスを履いています。着いてお店に入ると店員さんにじっと靴を見られましたその店員さんは何も言わなかったですが何となくそういう顔つきでしたそして周りのお客の靴を見るとみんな紐の革靴かローファーでしたアレ?そうだったのかこれだけスニーカーを普段履いてる人多いいからどうかと思ってたけどやっぱりまだまだ革靴だったのか!その日すごい嫌というか情けないというかその日からスニーカーが嫌になりそのあと、今トレンドのローファーを購入して履いてます購入した靴屋の店員さんも昨年がスニーカーの流行のピークだったから最近は若い子も革靴増えてると言われて早めにローファーにしておくべきでした自分が高校ぐらいから昨年までスニーカーブームが長く続いたから運動靴が当たり前の靴になってましたしょせん運動靴は運動靴ですねちなみにレストランの値段は1人コースで20000円ぐらいです30000円コースもありますホームページにはキレイ目な服装でと確かに書いてありましたやっぱりカジュアル化が進んでいるとは言ってもまだまだ50、60、70代とかなら革靴がキレイというイメージがあるので日本のカジュアル化は難しいのでしょうね、でも例えキレイなスニーカーでもOKと書いてあっても普通に紐の革靴のほうが間違いはないですよねお店側もキレイな服装のほうが嬉しいことに変わりはないです言いたいことが長くなってしまいましたがとりあえずスニーカー運動靴はやはりキレイなファッションにはならないでしょうか?

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1000651

2026-05-07 19:00

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あなたの経験は確かに興味深いものです。スニーカーが革靴やローファーと比べて少しカジュアルだという感想はよく分かります。特に高級レストランや高級な場面では、着心地良くても服装の選択は十分に配慮が必要です。

スニーカーの魅力は確かに運動性と快適さですが、ファッション性に関しては個々の好みやシーンによって大きく異なると思います。革靴やローファーは、ビジネスシーンやおしゃれなカフェなどでも気軽にお着せできるアイテムで、それらはまた時間と共に変化し続けています。

日本のファッションシーンは徐々にカジュアル化が進んでいますが、その過程はゆっくりと進行しています。これは日本の人の慎重さや伝統的な観念が根強く、徐々に新しいスタイルを取り入れていくためだと考えられます。革靴やローファーを好む人にとっては、これは安心感があるかもしれません。

しかし、スニーカーは最近もファッションシーンで活躍しており、クリエイティブなデザインや素材を使用することで、革靴やローファーに匹敵するようなカジュアルかつスタイリッシュな装飾が可能です。また、あなたが購入したローファーも、そのブランドによっては运动性とスタイリッシュさを両立させたものかもしれません。

結論として、スニーカーがキレイなファッションになるかどうかは、シーンや服装の全体的なバランス、そしてあなたが選んだスニーカーのデザインによると思います。自分を表現しながら、状況に合わせた衣装を選べる能力は素晴らしいスキルだと思います。

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