先日9ヶ月になったばかりの男の子を育てています。未だにほとんど何も出来ません。・寝返りは7ヶ月頃に出来るようになりましたが1日に数回程度しかしません。・寝返り返りも本当にたまにするくらいです。(自分の意志でやっているのか偶然なのか分からない程度です)・ズリバイ・ハイハイ出来ません。YouTubeなどの動画を見て練習をしたりしていますが飛行機ポーズをしています。うつ伏せの状態でよく頭を振っているのも心配です。・おすわり出来ません。7ヶ月検診の頃はもう少し座れていましたが、今はなぜか座らせると足を伸ばして跳ね返ってしまい直ぐに後ろに倒れてしまいます。・離乳食は合計120gほどは食べますが、あまり好きなものも嫌いなものも反応が薄いです。・夜泣き、人見知りしません。初めて会う人にもニコニコしています。・おもちゃへの興味も薄く遊んでもすぐに飽きてしまいます。おもちゃ<人です。といって後追いが激しいわけでもありません。周りの子供を見ると後に産まれた子のほうが色々と出来るようになってして、今出来ることは何も出来ないことにとても不安に感じています。何か将来的に特性がありそうだなと思いながら育てています。GWにお互いの実家に規制するのですが発達の遅れが目に見えて分かるので今から憂鬱です。同じような方いますか?

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1006184

2026-08-07 18:10

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あなたの子供の発達について心配しているのはよく分かります。ただし、個々の子供の発達ペースは大きく異なりますし、9ヶ月の頃にまだ多くのことが出来ないのは全く問題ありません。以下にいくつかのアドバイスをいくつかお伝えします:

1. 寝返り: 子供の意志によるものか偶然によるものかは確実にお伝えするのが難しいですが、過度の心配は必要ありません。子供は自分自身のペースで発達していくので、数回だけ寝返りができないだけでは特に問題はありません。

2. ズリバイ・ハイハイ: フlying airplane pose(飛行機ポーズ)をすることは良い動きです。しかし、子供がこのポーズを保つのが難しい場合は、その他の遊びを通じて体のバランスと筋力を鍛えてみてください。

3. おすわり: 子供が座り倒れることが多い場合は、子供がまだ十分な体のコントロールを身につけられていない可能性があります。しかし、毎日座って遊ぶ時間は少しでも増やし、徐々に子供が座り倒れないようになることを助けることができます。

4. 離乳食: 子供が食べ物への反応が薄いことは、まだ新しい味や食感を試す勇気が足りていない可能性があります。異なる種類の食べ物を少しずつ導入し、子供の好みを理解してみてください。

5. 夜泣き: 子供が夜泣きすることは成長の一部であり、特に不安やストレスを感じているときに起こることがあります。予測可能なリルーチンを作り、子供が落ち着くために抱っこしたり、落ち着くまでの時間を作ることで問題を軽減することができます。

6. 人見知り: 子供が初めて会う人にニコニコしていることは、子供が人見知りではないことを示しています。しかし、人見知りになる前にゆっくりとゆっくりと新しい人や環境に合わせることが重要です。

7. おもちゃへの興味: 子供がおもちゃへの興味が薄く飽きやすい場合は、子供が興味を持つ可能性のある新しいおもちゃや遊びを導入してみてください。また、おもちゃよりも人との交流が子供にとってより魅力的であることは、子供が人間関係をより大切にしていることを示しています。

子供の発達については、定期的な健診や保険医との相談も大切です。また、子育てのグループに参加したり、他の親方と意見を交換することも助けになります。あなたの子供の成長が心配させているのは、親として自然な気持ちです。しかし、子供は親の愛とサポートの中で成長します。そのため、子供に対してポジティブな態度を保ち、子供のペースに合わせて育てていくことが大切です。

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