読売新聞オンラインの見出し。「レーダー照射から半月、日中の平行線続く…中国の正当化に日本反論「危険な行為」」★BAは数時間で出します。できるだけ中立的に背景を書くと、① 日本側の主張(要約)中国軍機による長時間のレーダー照射は危険行為であり、偶発的衝突を招きかねない。たとえ訓練であっても、ノータム等の事前通報がなく日本近接空域で行われた点は不適切。問題の本質は事前通報の有無ではなく、レーダー照射そのものにある。② 中国側の主張(要約)自国が設定した訓練区域に自衛隊機が接近・進入した。訓練開始は当日無線で通告しており、手続き上問題はない。使用したのは通常の捜索レーダーで、各国が行う一般的な運用であり、危険行為ではない。対立点(2点)日本:危険行為の是非が本質中国:訓練通告と接近の是非が本質これが両者の主張の最短要約。さて、どうすべきかが質問の枠組。数少ない問題解決の糸口の1つは、これからのお話に集中し、「何が起きたとき、どう処理するか」に集中した意見交換のご、二国間でルールを作る。理論上、良いルールは作れるが、それを壊さないコミットメントがある側だけが維持できるという事。質問:この一件全般について、あなたのポジションは?また二国間のルール作りは成立できるか? *何の付加価値も提供しないおナル(h***や、良***)は回答はお控えくださいませ。感情的・根拠不明な回答ではなく、事実・制度・事例に基づくご意見をお願いします。

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1041104

2026-05-09 22:55

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喧嘩している状態で話し合いをしてもどっちのみち、お互いの国が自国のメンツを立てようとして「うちが正しい、おまえらが間違っている」と言わざるを得ないのだから、まずはちゃんと首脳同士で内心気に入らなくてもいいから握手して関係回復してから話し合えばいい。



根幹の部分がおかしいのに、枝葉の部分だけ上手くまとまるということは基本期待はできないし、それこそルールを作ってもまた機能不全に陥るだろう。



そういう意味で、茂木さんに存分に仕事をしてもらう一方で高市氏と小泉氏は相手を刺激させることを言うべきではない。無論中国にそう言うことを通達してまずはお互いの非難の応酬をトーンダウンして、この問題を解決でなくても穏便な方向に持っていきたいという合意に持っていくことが大事だと思う。



なにせ両国の国民や下っ端官僚が勝手なことをし始めると、余計に外交問題がこじれていって面倒なことにしかならないのでね。

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