愛子さんを持ち上げるために、佳子さまや悠仁さま、秋篠宮ご夫妻を貶めているのです。
そうでもしなければ、愛子さんを際立たせることができないのです。
佳子さまの鴨場接待に関する『女性自身』の記事です。
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佳子さまの鴨場接待が報道されなかったことに対し、皇室担当記者の話としてこのように書いています。
『皇室にとって毎冬恒例の行事なだけに、まったく報道がなかったことに首をかしげる宮内庁職員も少なくなかったのです』
『佳子さまが12月10日に鴨場で接遇行事に臨まれることは、事前に宮内記者会側に日程が示されていて、『朝日新聞デジタル』などもその予定を報じています。しかしその後、宮内庁が取材の場を設けず、メディア各社は取材していなかったのです』
『原則的に、昭和の御代から取材機会の設定は、宮内庁に常駐する新聞やテレビ各社の記者で構成される、宮内記者会からの申し出を受けて設定される慣例があります。それがない場合は設けられないのです。今回佳子さまの接遇に関しては、記者会から申し出がなかったと聞きました。』
原因を宮内庁が取材の場を設けなかった、記者会からも申し出がなかった、と二転三転させて、プロの記者として文章が不明瞭で、何だか含んだものを感じます。
そして
『12月17日の愛子さまによる埼玉鴨場での接遇は、飛び立たない鴨に愛子さまが苦笑されたりするほほ笑ましいハプニング』と愛子さんの鴨ごロしはほほ笑ましいハプニングにすり替えられ、
佳子さまのことは『メディアのカメラマンが来ていない状況に、佳子さまも驚かれたことだろう。』
『注力している活動が人々に知られていないことには、やりきれない思いを抱かれないはずはないでしょう』
『報道陣の不在にさぞ“しょんぼり”落胆されたであろう佳子さまだが』
と勝手に佳子さまが落胆していると決めつけ、「佳子さまは注目されてない」といったニュアンスを匂わせる卑劣な記事。
佳子さまはマスコミがいなくてノビノビされたかもしれないし、マスコミの存在を重視してないと思いますよ。
とにかく、鴨ごロしの愛子さんを持ち上げる偏重報道にウンザリです。