回答失礼します。
まず最初に理由として、iphoneとAQUOSは広告の仕組みが別のなんですよね。
それで、YouTubeの広告はgoogleアカウントで決まってるわけじゃなくて、端末の種類、 OS(iphoneやAndroid)、広告ID、アプリかブラウザかも大きく影響します。
iphoneの広告IDはApple側の制御が強く、反対にAQUOSはAndroidの制御が強くなり広告はgoogle側が強くなります。
この時点で同じ人がログインしていたとしても、別人扱いになってしまうことがあるのです…
また、主な理由としてテレビはAQUOSとおっしゃっていましたね。それでテレビ向け広告はgoogleが有利で、画面サイズが大きかったりテレビで視聴することが多いので広告主から見るとテレビCMに近い広告を流しやすい端末なんです。だから王道系のCMがながれやすいという事なのです。
次に、iphoneですが、iphoneはApple側の制御が強いので少し闇ですが、怪しい広告が来やすい理由としてiOSは広告の制限が強く、広告主が細かくターゲットできません。なので大手企業は敬遠しがちなのです。その結果、美容、サプリ、情報商材、YouTube特化の怪しい広告のような「精度より数で勝負」系広告が残りやすい。といったことになってしまっています。
そして最後に、iphoneは短時間・スキマ視聴、Android(AQUOS)は長時間・ながら視聴のような使われ方をYouTubeは理解、学習しているためこの端末にはこの広告がいいと別々に判断されてしまっているのが主な原因です。
長文になってしまい申し訳ありませんでした。m(_ _)m
追加の質問等ございましたら返信を頂けると幸いです。