そもそも、Windows11への更新・買い替えは不要です。
・Microsoftは、新しいWindowsがユーザーの個人情報を守るとは言っていません。
・マルウェアや感染の温床となるhtmlメールは放置のまま対策されていません。
・感染原因がOSにあるのかユーザーや周辺環境なのかは不明です。
ユーザーが故意・誤操作で感染させたり、防御機能を解除している場合があります。
・セキュリティ向上と言いながら、その結果や効果を示す統計データは非公開です。
効果が不明なものを導入しなければいけない理由はありません。
Windows10/11でのネット利用は、やってはいけない自殺行為です。
Windows10も11もユーザーの個人情報収集や監視・検閲システムの基盤と位置づけられているので、セキュリティについて正しい知識があればどちらも使いません。
個人情報収集と政府機関への開示・共有については、Microsoftのサイトに記載があるので自分で確認して下さい。収集データにはカード番号や口座番号も含みます。カメラや指紋リーダーがあれば、犯罪者でもないのに顔画像と指紋も取られます。
そんな「デジタル監獄」に我先に乗り換えようとする人も、そこへ誘導・追い立てようとする企業や団体も「アタマオカシイ」か「イカレテイル」としか考えられません。
Microsoft のプライバシーに関する声明:弊社が収集する個人情報
収集されるデータには次のようなものが含まれます。
氏名および連絡先データ。認証情報。人口統計データ。支払い情報。
サブスクリプションとライセンス データ。相互作用。Microsoft 製品の使用に関するデータ。
堂々とプライバシー侵害します=人権侵害します=Win10/11ユーザーを人間扱いしません
Windows10/11を使うことは、この横暴(社会的/精神的死亡)を受け入れることです。
Windows10:
ユーザーを騙して普及させるためにあまり目立たないよう活動するスパイウェア LV1
Windows11:
大半のユーザーがWindows10を導入して騙す必要が無くなり、Recallなどの個人情報お漏らし機能が増強され本性を隠さなくなった 人権侵害OS/監視システム LV2
Windows10/11は、でっちあげの「セキュリティ」を理由にデジタル監獄へ追い込もうとする悪意の象徴です。
セキュリティという偽りの大義名分より、人権(個人のプライバシー)が優先です。
ジョン・レノンが「世界は狂人によって支配されている」と言ったのはこういうことなのかと思い知らされます。
ユーザー自らスパイウェアを招き入れるほど間抜けなことはありません。
OS自体が最強のスパイウェア 「Windows 10」
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52593275.html
Microsoft のプライバシーに関する声明 - Microsoft のプライバシー
Microsoft.com/ja-jp/privacy/privacystatement">https://www.Microsoft.com/ja-jp/privacy/privacystatement
より一部抜粋
Microsoft はお客様のプライバシーを尊重しています。このプライバシー ステートメントでは、Microsoft によって処理される個人データの種類、処理方法、使用目的について説明します。
弊社が収集する個人情報
収集されるデータには次のようなものが含まれます。
氏名および連絡先データ。ユーザーの氏名、メール アドレス、住所、電話番号、その他類似の連絡先データ。
認証情報。認証やアカウント アクセスに使用するパスワード、パスワードのヒント、類似のセキュリティ情報。
人口統計データ。ユーザーの年齢、性別、国、希望言語などのデータ。
支払い情報。ユーザーのお支払い方法の番号 (クレジット カード番号など)、お支払い方法に関連するセキュリティ コードなど、お支払いの処理に必要なデータ。
サブスクリプションとライセンス データ。サブスクリプション、ライセンス、その他の権利に関する情報。
相互作用。Microsoft 製品の使用に関するデータ。検索クエリなどにより、製品を利用するためにユーザーから提供されるデータの場合や、エラー報告など、弊社が生成するデータの場合があります。その他の対話式操作データには次のようなものがあります。
個人データを共有する理由
最後に、次のいずれかの事項を実行するために必要であると良心に基づいて確信する場合、弊社は、ユーザーのコンテンツ (たとえば、Outlook.com のメール内容や OneDrive 上のプライベート フォルダー内のファイルなど) を含む個人データにアクセスし、そのような個人データを維持、開示、転送、または保存します。
・適用法律を遵守する、または司法機関や他の政府機関などからの正当な法的手続に対応する場合。
・ユーザー、組織、および一般の人の安全を保護します。たとえば、スパム、詐欺、その他の損害を引き起こす行為の防止、有害または違法なコンテンツの作成や共有を含む有害または違法な行為を検出、防止、対処します。
・コンピューター システムやネットワークへの攻撃を防ぐまたは停止させることなど、弊社製品のセキュリティを管理し、維持する場合。
・サービス使用を統制する条項を執行するなど、Microsoft の権利または財産を保護する場合。– ただし、他者が弊社のサービスを利用して盗んだ Microsoft の知的もしくは物理的財産を移動させているという情報を受信した場合、弊社はユーザーの個人情報を検査しませんが、司法当局にはそのことについて照会します。
司法当局やその他の政府当局の要請に応じて、Microsoft が開示するデータについての詳細は、「 司法当局からの要請に関するレポート」をご覧ください。
Windows
Windows でのデータ収集の詳細については、「 Windows のデータ収集の概要」を参照してください。このステートメントでは、Windows 10 および Windows 11 について説明し、このセクションでの Windows への参照は、これらの製品バージョンに関連しています。以前のバージョンの Windows (Windows Vista、Windows 7、Windows 8、および Windows 8.1 を含む) には、独自のプライバシー ステートメントが適用されます。