可能、免許証可能、ペイデイの請求b(^-^
基本的に通話待ち受け主体(発信通話は従量課金)、データ通信はメール、SMS、ネットのちょっとした検索、ニュースのヘッドラインチェック程度の軽い用途の方にはお勧めです。
下記を読んで質問者様の用途に合うかどうかを検討してください。
ペイデイを利用すればゆうちょからも支払い可能ですが、その都度ATM手数料が220円もかかるのでせっかくの格安プランが台無しです。
コンビニ払いだと手数料が390円もかかります。
素直にクレジットカードを作ってカード決済にしないとpovoを利用するには振込手数料の方が高くつくのでお勧めできません。
免許証でも大丈夫です。
スマホのカメラ性能が悪いと読み込めないこともあると思います。
別の性能が良いカメラを搭載した端末で手続きされることをお勧めします。
決済方法にペイデイを選択すると200円の手数料がかかります。
その請求が来ているものと思われます。
povoは商品ではなくサービスです。
通話+データ通信のベースプランで電話番号が無料で割り当てられます。
トッピングを180日ごとにするか、期間内に15分(660円相当)以上の発信通話をしなければ自動的に解約されてしまい電話番号も失います。
通話時間が15分を満たせなくても維持し続けるには常時販売されている最安値「6時間データ使い放題」250円をデータ通信を使わなくても180日ごとにトッピングすれば360日(約1年を500円:月額相当42円)で維持し続けられます。
これを考えると、利用料がペイデイの手数料と大差なくなってしまうために、せっかく格安のサービスの魅力が半減してしまいます。それでもクレジットカードなしでサービスを受けたいならこの支払方法もお勧めです。
期間限定なら「ローソン500円お買い物券+24時間0.3GBデータ」500円をトッピングすれば、事実上ローソンで買い物を多くする人にはお得なサービスですが終了時期未定となっており突然終了することもあるのでいつまでもこのサービスが存続するかは不明であることは頭に入れておいてください。
データ通信はパケット量に制限がなく、計算上では30日間で40GBが無料です。ただし、その通信速度は128kbpsという遅さゆえに動画の視聴はスマホではほぼ不可能です(ガラホなら解像度・画質が根本的に低いのでデータ量も少ないからデータ通信速度が遅くても見られます:実機docomoSH-02Lで実証済み)。
ご自身の用途を見極められない方には安易にお勧めしにくいですが、月額使用料無料で電話回線とデータ通信ができるので、用途がハマればは魅力的なサービスだと思います。