バブルか否かは、バブルという言葉の定義によります。
「一種の産業革命である」は、正しいか否かはおいといて、
少なくてもそう考えて、大きく投資している人たちがいます。
「あと10年は衰え知らず」は、言葉の弾みだろうけど、
10年は長い。
「NVIDIA、Apple、google、テスラ」は、それぞれ仔細に考えるべき。
NVIDIAは、いま一強の注目で、googleが追い越すかもと言われている。
でも NVIDIAの粗利益率をみると、マスコミの記事は眉唾。
Appleは、それらの競争から一歩引いているのが強み。
テスラは、博打。PER 200, PBR 20 .
AIと括らている産業分野と、個別の企業は別に考えるべきです。