現在のAI の上昇はバブルでもムーブメントでもなく、一種の産業革命であるという考え方は説得力ありませんでしょうか?.バブルや流行りものは一時大きく上がり、必ず終焉が訪れます 2000年のインターネットがそのいい例です しかしながら、現在のAI は進化の終焉が見えません.したがって一種の産業革命が来たと考えると、あと10年は衰え知らずだと考えられます。.従いまして、新年早々大きNVIDIA、Apple、Google、テスラの大幅な買いは、有効でしょうか?お願いいたします

googleApple

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1078347

2026-04-06 00:30

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バブルか否かは、バブルという言葉の定義によります。



「一種の産業革命である」は、正しいか否かはおいといて、

少なくてもそう考えて、大きく投資している人たちがいます。



「あと10年は衰え知らず」は、言葉の弾みだろうけど、

10年は長い。



「NVIDIA、Applegoogle、テスラ」は、それぞれ仔細に考えるべき。

NVIDIAは、いま一強の注目で、googleが追い越すかもと言われている。

でも NVIDIAの粗利益率をみると、マスコミの記事は眉唾。

Appleは、それらの競争から一歩引いているのが強み。

テスラは、博打。PER 200, PBR 20 .



AIと括らている産業分野と、個別の企業は別に考えるべきです。

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