研修期間を終えた医師が直美に行く事で救命医療等の人材が不足する問題がありますが比較的負担が少ないと言われる診療科(皮膚科、眼科、耳鼻科等)を希望する医師が大多数を占めた場合は抽選等を実施して外れた場合は「悪いけど人出が少ない科に行ってくれ」と言われたり「君の親は皮膚科医院を経営しているのか?じゃあ将来継ぐ事になるかもしれないから皮膚科に行って良いよ」等と上司から言われるのですか?個人的な意見ですが直美してお金を沢山稼がせてあげたら良いんじゃないと思います。難関の医学部に合格後過酷な学生生活を突破して医者になったんだからそれに見合う対価として直美で高収入を得させてあげて良いんじゃないか、勉強を頑張ったご褒美じゃないのかと思います。私自身学生時代あまり勉強しなかったので社会に出て給料が安い仕事にしか就けなくて学生時代勉強しとけば良かったと後悔する事があります。どう思いますか?

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1221083

2026-03-02 21:15

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いちおう、シーリングというのがあり、各都道府県ごとに診療科の定員があるところがあります。

https://www.residentnavi.com/special/ceiling

ですので、専攻医の募集で落とされたら、診療科をかえるか、都道府県を移る必要が出てきます。

直美には、こういうシーリング漏れの人もいるのでしょう。

ちなみに、直美に行った私の知る人の多くが、私如きがいうのもなんなんですが、正直、医師には向かない人たちばかりです。この人、救急の現場に来たって、足手纏いにしかならんなと思う人だったり、独りよがりで人の意見を全く聞かない、指導医の注意を全く聞かない、いわゆるサイコパス的人間が多かったです。

ですので、直美に進んで美容外科に進んでも、それで長く食べていける人って、そうはいないですよ。まあ、美容外科医もすでに飽和状況ですからね。

美容外科に進むにしても、まともな人は、形成外科で技術を磨いたり、麻酔科で麻酔の技術や急変時の対応に自信をつけてから、美容外科に進みます。

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