数列の一般項について、階差数列などでは「n=1でも成り立つ」といった断わりが必要だと思うのですが、どんなときに必要か忘れてしまうことが多いので、一般項については全て初項を確認して、「n=1でも成り立つ」と書いておこうと思うのですが、これは問題ありませんか?(大学入試の記述での話です)

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1141584

2026-03-14 17:45

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余計なことを書いた場合

「その問題と無関係ではない」

「正しい」

のならば、減点はされないと思います。



大学入試ならおそらく大丈夫ですが、定期テストでは担当の先生による差がでます。



「どんなときに」って、それ必要ですか?

示したものがn=1のときに成り立つことを示していなかったら、成り立つことを示すべきだということです。





第2項からの話しかしていないなら「第1項どうなんの?」って突っ込まれますよね。

突っ込まれないとのは書かなくてもいいということです。

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