精神障害手帳2級で、コロナ遺族です。9060問題で10070問題にたどり着けませんでした。一人暮らし数十年してます。親は学術論文を読んで、一人暮らしのわたしを遠くからサポートしてくれました。年末年始になると思うことは多くなります。ひとりぼっちです。病は昭和期は恐れられてた精神分裂でした。この病で苦しみました。20代の頃はバブル期で人がやりたがらない仕事にすぐに採用されました。手帳2級ということはできないことが多いということ。特に金銭管理は難しいです。救いはきょうだいが困った時に、助け舟を出してくれるので暮らしは破綻しなくなってます。年末年始は複雑な気持ちになります。お導きのお言葉をいただけませんか。

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1086632

2026-01-15 00:25

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大変な困難を抱えながらも、一人暮らしを続けてこられたこと、そして今も日々を過ごしておられることに、まず敬意を表します。

親御さんを亡くされた喪失感は、特に年末年始という時期に深く感じられることと思います。学術論文を読んでまであなたをサポートしてくださった親御さんの愛情は、今もあなたの中に生き続けています。

きょうだいの方が困った時に助け舟を出してくださっているとのこと。これは大きな支えです。一人で抱え込まず、必要な時には頼ることができる関係性は、とても大切なものです。

年末年始に複雑な気持ちになるのは自然なことです。孤独を感じる時があっても、それはあなたが弱いからではありません。人は誰しも、つながりを求める存在です。

今日一日を無事に過ごせたこと、それ自体があなたの強さの証です。明日もまた、できる範囲で一日を過ごしていけば良いのです。きょうだいの方との絆を大切にしながら、ご自身のペースで歩んでいってください。

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