どうなりますかね
言葉なので流行ったもの勝ちという感じかと思います
本来ならAI画像もコンピュータにより作られたグラフィックなのでCGジャンルの一部と言えるでしょう
CGという言葉にしても、本来なら3DCGと呼び分けるべき部分もCGと言っている場面が多く、むしろそちらの方が一般には伝わりやすい面すらあります
これはCGという言葉が使い勝手的に流行ってしまったからと言えるでしょう
正確性を無視して独り歩きしてしまった言葉とも言えます
今後AIがそのような流行にのればCGという言葉は専門的な場面以外では使われなくなり、一般にはデジタル画像全般をAIと言い出す可能性もあり得るかもしれませんね
例えば携帯の“ギガ”なんて、意味的には無茶苦茶な使い方ですが、もうそれで話が通じてしまいまもんね