いくつかあって、1つは気の所為といか、心の問題。
①パチンコパチスロにおいて、40%というのはあってくれないと正直困るというか、ほぼ殆どの期待度が、数%から10%の演出の中で、40%もあるなら、当たれよ!的な精神的補正と、その40%をとれず、60%をとったのに、転落とかは40%の方をとると、その気持ちは当たり前に大きくこころに刻まれてしまうというデバイス?的な問題。
②確率70%を謳っていても、7/10を1回抽選と、1/3を3回抽選するタイプ
この場合、転落確率は2/3を3回だから8/27=29%=すなわち約70%当選
ではまた、めちゃくちゃ回数踏めば、どちらも同じにはなるとおもうけれど、個人で回せる試行数ならあれて当然かとは思うところ。
③実は公表値が違うパターン。
当選確率、継続率、50%です!
だったとしても、それは全てをまとめたらそうなるだけで、設定ごとに実は違う。とか
冷遇優遇で違うとか、なんなら、差枚数でめろに違うとかあるかも?的なところ。
あと、内部強弱とかね。
なんとなく、この3パターンがもうごちゃ混ぜになって、ホールで打ってる時は、結果として、質問内容のように、なんで、打ち手に悪い方の40%は引くのに、よい方の40%は引けないんだ!?みたいな感覚になるのは致し方ないことなのかな?とは思いますし、多分、そっちのほうが感覚的には多いかと、、。
パチンコは知りませんが、スロにおいては、最近の流行りといか、もう、スタンダードである上位という存在のせいで、それ以外が
なーんか、不条理を感じてしまう感覚は否めません。
数値が正しかった場合に限り、40%なら、無限に回せば、経験すれば、40%にはなります。