なぜ日本は働かない人(働けない人も含む)に当たりが強いんですか?働かない事も考えようによっては立派な社会貢献ですよね?まず働き口は有限です。働きたくない人が働いてしまうと本当に働きたい人や働かざれる得ない人の雇用が1つ減ってしまう事になります。例えば働きたくない人が100万人働くと本当に働きた人の雇用が100万件失われるわけです。無理に働いても本人も辛いし、やる気のない人が職場に来ると士気が下がったり空気が悪くなったりして会社と本人双方幸せにはなれません。また、離職率が高い職場で働かない事でブラック企業の淘汰にも繋がり、社会も良くなっていく気がするんですが間違いでしょうか?皆さんの感想をお願いします。

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1208398

2026-04-01 20:25

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働き口は有限?

先月の有効求人倍率は1.18倍です。

つまり働き手1人に対して最低でも1件は働き口があると言うことになりますよ。



で、なぜ働かない(収入が無い)事が社会貢献になるんでしょうか?

憲法に定められた国民の3大義務って学校で習ったはずですよね。

「教育を受けさせる義務」「勤労の義務」「納税の義務」です。

働かないって事は「勤労の義務」に反していますし、収入か無ければ「納税の義務」も果たせないって事です。



もうひとつ、権利と義務って習ったはずですよね。義務を果たさないものに権利を主張する資格はありませんからね。



「働けない」と「働かない」は全然違います。

「働けない」は理解出来ますが、最初から働く意思がない「働かない」の何が社会貢献なんでしょうか?

社会のお荷物ですけどね。

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