切り分けて考えると
バーンアドレス側の問題→これはないです。例え送る先が間違ってても送れます。
(送る際にOpenseaのサイトから操作を行ってる場合)Openseaのサイトの問題→これはあり得る。メタマスクなどの個人ウォレットからバーンアドレスに送るトランザクションを作ることでOpensea起因のエラーを回避することができます。
ガス代の問題→ないと言ってるのでこれはないでしょう。
NFTのスマートコントラクトに起因する問題→具体的にはSBT化、フリーズ処理とも言いますがこれらがなされてる場合は所有者移転そのものが不可です。つまり送れない問題はどうやっても回避できません。