年末年始に休めることが「ホワイト」である、という主張は本当に妥当なのでしょうか。私自身は暦通りの休みではありませんが、公休とは別に5連休を年に2回取得でき、年間休日も108日あります。もちろん、有給休暇は別です。休みの量や質という点では十分だと感じていますし、むしろ年末年始の人混みの中にあえて出かけたいとは思いません。にもかかわらず、年末年始に休めるかどうかだけで職場環境の良し悪しが判断される風潮には、違和感があります。

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1054012

2026-04-21 01:15

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貴方と同意見です。笑



私は製造業で完全全日制交代勤務をしています。簡単に言うと土日祝盆正月GW関係無しの24時間365日稼働のシフト勤務です。



年間休日120日以上、有給は年20日で取得自由、残業は月平均10時間程度、各種手当や福利厚生も手厚いですし、何より労組が強く毎年春闘では要求通りのベアや賞与を勝ち取っていますから年代別平均年収を上回ります。



私は今回も大晦日、元旦、2日が仕事です。

うちは大晦日と3賀日は特別手当で給与が倍になるので(1日で2日分稼げる)、正直言ってウハウハですよ。全部出勤したいくらいです。笑



これをホワイトと言わずして何がホワイト?と聞きたいくらいですよ。

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