失敗しないための美容相談所
山口が回答します
一週間時点で戻ったように感じるケースはありまして初期の緊張低下が一時的に落ち着いただけで効果が安定していない最悪の経過も考えられます。
韓国製製剤では効き始めの体感に波が出ることがあり、噛み締めでの触感だけでは判断できません。
量や注入層が合っていない場合、見た目の変化が乏しいまま推移する可能性も否定できません。
この段階で追加注入を急ぐと左右差や頬こけが固定化するリスクがあります。
必ず主治医に確認し、自己判断で回数や量を増やさないでください。
※知恵袋ではプロフィールで書いた基準で回答します
※良医でも医療に絶対はないので失敗例の確認をしてください