さくらみこと兎田ぺこらとは「前世」からコラボしていたほど仲が良かったし、ホロに入った直後もよくコラボをしていた。
ホロが小さい事務所だった頃は問題はなかったのでしょうが、谷郷が会社を把握しきれていない規模の会社になって事情がかわります。
さくらみこがホロの幹部と付き合いだしたりして手段を選ばず自分を底上げするようになり、実質女王に君臨。
そこから派閥が生まれ、特に一番人気の3期生は目の敵にされるようになり、かつての盟友のぺこらも例外ではなくなったということ。
ぺこら自身も「孤立している」ことをネタのようにしてますが、あれはネタに混ぜ込んだ暴露ですよね。
身内ではホロライブから卒業することを「暁(夜が明けた)」とまで言われているのが現状。