ハワイのコンドミニアムの1階から(日系人か日本人か解らない30代位の男性)Aと(スーツケース一人1個ずつ持った20代位の日本人女性3人)Bと私と妻がエレベーターに乗った時の話です。最初Aが手前側のエレベーターの前にBが奥の方のエレベーターの前で何機かあるエレベーターが来るのを待ってました。手前側のエレベーターが来たので先に私達夫婦とAがエレベーターに乗り後からBがぞろぞろと乗り込んできました。スーツケースなので当然入るのに手こずっているうちにエレベーターのドアは締まりかけ女性は挟まれてしまいました。そこをAがドアを押さえて上げました。女性たちは、その時お礼を言わなかったようでした。その後、エレベーターで私の妻が何階か英語で聞いて女性が「サーティ」とか言って13だか30だかわからなかったが英語がギクシャクしていたので日本人だと思いお互い日本語で「サーティだかサーティンだかわかりませんよね」とか話してました。そして、そのBは、30階でおりていきましたが、そのときにAがまたしてもドアを押さえてあげてました。閉まるボタンもおさなかったようでした。再び、エレベーターは動き出し31階で私達夫婦が降りるときにAは閉まるボタンのところに既に手をやり妻私の順でエレベーターをおりましたが、私が丁度エレベーターの扉を通過して30センチくらいで後で閉まるボタンをおした(キンコーン)という音がしてドアは締まりました。これは、スーツケースの人のときは抑えてあげてたのに私達夫婦のときには降りた後すぐに閉まるボタンを押したのはなぜだと思いますか?何か悪意はあるのでしょうか?

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1255548

2025-12-31 08:45

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この状況でAさんが異なる対応をした理由として、以下のような可能性が考えられます。

・スーツケースを持った女性たちは荷物で手が塞がっており、物理的に困難な状況だったため、より積極的な手助けが必要だった
・あなた方ご夫婦は荷物がなくスムーズに降りられる状況だったため、Aさんは通常の対応(降車後に閉ボタンを押す)をした
・30階で女性たちが降りた後、Aさんは次の階(31階)がすぐだと認識し、待機姿勢に入っていた
・特に悪意があったわけではなく、状況判断の違いによるもの

エレベーターのマナーとして、降りる人が完全に出た後に閉ボタンを押すのは一般的な行動です。あなたが完全に降りた後(30センチ離れた後)にボタンを押したのであれば、通常の範囲内の対応と考えられます。

文化的な違いや個人の判断基準の違いもあり、必ずしも悪意があったとは言えないでしょう。

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