参政党は
日本で唯一の反グローバリズム政党なので
日本を衰退させて乗っ取りたい
グローバル利権者達から
妨害されているのです。
グローバリズムとは
国際金融資本家達が
国境を越えて人、物、金を動かし
安い労働力として移民を受け入れ
関税を撤廃し、投資の自由化を求め
株主優先の経済支配構造にして
各国の政府よりも権限を持つ仕組みです。
世界をグローバルスタンダードにする為には
国別のナショナリズムを否定し
国別の秩序や文化
社会や家族、男女間までの
属性という共通点での結び付きを破壊し
国民としての団結力や纏まりを弱めて
グローバリズムへの
抵抗力を奪っていく事にあります。
その為の兵器として
移民が利用されたり
家族制度が標的になっています。
グローバル化で中間層を排除し
貧富の格差を拡大させる事で
支配階級と奴隷階級に分断し
国連という名の戦勝国の機関を
世界政府と位置付け
WHOも操り
IHRパンデミック条約を強引に可決して
パンデミックを仕掛けて
社会主義、共産主義的な
管理社会の実現を目指すものです。
マルクス主義者の,混乱,敵意
分断こそが独裁的権力の樹立を
正当化するという新たな革命戦略であり
目先の利権に目を奪われて
国家を分断し,社会を混乱させ
人権を侵害して敵意を煽るような政策を
通してはいけません。
計画的感染症プランデミック
マイナンバー
LGBT、ジェンダー平等
食料供給困難事態対策法
種苗法、種子法改正
SNS規制法
地方自治法改正
選択的夫婦別姓
緊急事態条項など
現在、日本では
国民に情報を与えずに
全てがグローバリスト達の
思惑通りに進められています。
一方、反グローバリズムとは
自国の国益を重視するので
移民を制限して
内需拡大でお金を回し
自国民の手取りを増やし
国内産業を守る
グローバリズムとは真逆の政策です。
参政党は
グローバリズムの問題に異論を唱える
日本で唯一の反グローバリズム政党です。