平成17年度4月公表のB-11の解答と解説をお願いしたいのですが、宜しく、お願いします。関係法令【B-問11~問20】B-問11ボイラー及び圧力容器の定義に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。1:ゲージ圧力0.1MPaの温水ボイラーで、伝熱面積9m2のものは小型ボイラーである。2:ゲージ圧力0.1MPaで使用する蒸気ボイラーで、伝熱面積が2m2のものは小型ボイラーである。3:胴の内径が190mm、長さが1000mm、内容積が0.03m3で、ゲージ圧力0.2MPa以上の気体を内部に保有する容器は第二種圧力容器である。4:ゲージ圧力が1MPaで、伝熱面積が15m2の貫流ボイラーは小型ボイラーである。5:ゲージ圧力5MPa、内容積が0.004m3で、蒸気で液体を加熱する容器は小型圧力容器である。参考になる資料が無いもので。

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1279224

2026-03-11 19:40

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関係法条文は、労働安全衛生法施行令第1条です。

こうした政令等は、まず当該政令条文全文を確認すれば

それが解説となると思います。

そのうえで、

1:小型温水ボイラーは伝熱面積8㎡以下で×

2:小型蒸気ボイラーは伝熱面積1㎡以下で×

3:二圧は内径200mm以上、内容積0.04㎥以上で×

4:小型貫流ボイラーは伝熱面積10㎡以下で×

5:小型圧力容器は5×0.004㎥=0.02で〇

*その他の条件はご質問条件として回答しました。

*回答錯誤につきましてはご容赦願います。

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