東日本大震災の直前に、下記のように地下から異音が聞こえてきましたが、何ですか?東日本大震災が発生した時、横浜市中区、京浜東北線の関内駅前の大手飲食店(雑居ビル一階)にいました。壁に向かって座るカウンター席に座り、食事してました。ちょうど顔がある位置の壁の下の方から、金属のパイプなどを金づちなど固い金属で、コンコン、コンコンと強く叩く音が何回も聞こえてきました。壁の向こうは外で、狭い路地で工事などはしてません。店内も工事などの作業はしてません。変だな…何だろう?と思い、食事を続けました。その異音は、地震発生の直前まで、30秒ぐらい続きました。その直後、お尻の下からブルブルと振動があり、下から強く突き上げるような強い揺れが起きて、東日本大震災が発生しました。地震発生後は、キッチンからガチャンと何かが割れる音が聞こえて、私も含めて大勢のお客さんが一斉に外へダッシュで避難したので、異音について、どうなったかはわかりません。地鳴りでしょうか?専門的な回答や、似たような経験など、お寄せ頂ければ幸いです。

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1204930

2026-02-16 15:30

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過去に国会で浜田議員さんが人工地震兵器は中国や各国で

研究していると仰っていました。

実際に使ったかは分かりませんが

○国で起きた大震災も少数民族地域のみ起きていましたね。



ミャンマーの大震災も軍の緊急事態宣言を発令した直後に起きています。

ミャンマー軍と深いかかわりがある国は何処っですか?



最近はインド軍にマイクロ波攻撃を仕掛けたそうです。



また、ある国は人工津波兵器ヘイル など実戦で成功させたと報道されていました。

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