定期預金の金利についておたずねします。今年の9月22日に1年満期で500万円(単利)を定期預金として、銀行に預入しました。利率は0.275%でした。ところが来年の2月2日に普通預金の利率が0.3%なるため、中途解約したほうがよいと思うようになりました。中途解約して預入期間が6カ月以上1年未満の場合、支払われる利率は約定利率の50%となっており、金利が0.1375%に減少するということで理解できるのですが、預入期間が6カ月未満の場合、解約日における普通預金の利率となっています。これは2月2日に解約したら、金利は0.3%になるということなのでしょうか?預入期間の短い方が中途解約の金利が大きくなるという点がどうも理解できません。

1件の回答

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1121083

2026-04-01 09:45

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規約にそう書かれてるなら6ヶ月未満も普通預金利率です。即ち満期まで持つより中途解約の方が得です。



似た様な状況に私もなり三菱に確認した事ありました。2/2以降満期前までに解約した方が得です。

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