人の話を十分に確認せず、すぐ信じてしまう人の心理が知りたいです。以前、職場でクライアント先の人から「私からハラスメントを受け、そのことが原因で適応障害になった」と言われたことがありました。ですが、実際にはハラスメントの事実はなく、その方は私と関わる前から同じ診断を受けていたようでした。この件を私と同じ会社のBさんが調べる立場になったのですが、私に一度も事情確認をしないまま話を信じ、先方に謝罪までしていました。その後、クライアント先の社内で複数の人の話を聞きましたが、この話をそのまま信じていたのはBさんだけでした。AさんとBさんが特別親しい関係だったわけではありません。ここまで他人の話を鵜呑みにする人を見たことがなく、驚いています。そもそも、こんな嘘をつく人も初めて出会ったわけですが......こういう人は、なぜ確認もせずに信じてしまうのでしょうか?

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1029142

2026-06-06 07:40

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自信過剰なタイプ。
そういう人は“自分は正しい”と思い込んでいるので信じやすい(=騙されやすい→まさか自分が、が欠落している)。

同僚に居ますよ。
過去に居た職場の同僚に金を貸して返ってこないとボヤいていました。
こちらからすると『何故、安易に赤の他人を信用して金を貸すのか?』ですが、彼は自信過剰なタイプ。
同じ職場での付き合いは約5年を過ぎましたが、片方だけの発言を鵜呑みにします。

ちなみに私の毒母親も同じタイプ。
『何故、双方から聞かないのかなぁ?』と不思議です。

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