私が昔カナダに住んでいた時に1度だけ遊んだことがある手品?ゲーム?の名前がふと知りたくなったので書き込ませていただきました。そのゲームの名前は(○○○ブラックマジック)か(ブラック○○○マジック)って名前だったと思います。※○の数は答えと関係ありません 私がその時遊んだ人数は学校の先生含め8人ぐらいのちょっとした集団でした。ルールはその集団の中から回答者を一人決め、その人はゲームの進行が見えない、聞こえない場所へ移動してもらいます。残りの人達は15枚くらいある何も書かれていないA4サイズの黒い紙を並べ、1枚だけ当たりの紙を相談して決めてもらいます。決まったら回答者を呼び戻し、先生が回答者へ1枚ずつ黒い紙をゆっくり指を指しながらどれが当たりの紙か聞いていき、回答者が当たりの紙を答えることができたら成功って感じのゲームだったと思います。 その時、私自身も1回だけ回答者をやったことがあるのですが、呼び戻されて最初並べられた黒い紙を見た時に勘で決まった紙がありました。あとは先生が1枚ずつ指を指して当たりの紙かどうかを聞いていってくれてるのでその紙の番が来るのを待っていたのですが、勘で決めた紙の番が来るいくつか前の紙を指された瞬間、自分以外の集団が送った念なのかオーラなのか、何かが紙に集まってる感じがして、判断を切り替え今指している紙が当たりの紙だと答えると、正解だったらしく拍手を送られました。生徒の中には私が不正をしたと疑っている人もいましたが、先生はこれが(○○○マジック)だよと笑顔で説得していました。 手品だとしたら本当にタネも仕掛けもないことになるので本当に不思議な体験したと思っています。約20年前の出来事ですし、その時は英語もあまり理解できていない小学生だったので、答えとかけ離れている可能性もあります。似たような遊びがあるよとか、些細な情報でもあれば教えて欲しいです。

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1156560

2025-12-30 14:10

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あなたが説明しているゲームは「Blind Black Magic」という名前で知られています。このゲームは、心理的な要素を多く含んだパフォーマンスで、タレントのメッセージングや視覚効果、そして参加者の心理的な期待が組み合わさって、当たりの紙を特定するという感覚を作り出します。

ゲームの設定はあなたの記憶とよく合致しています。8人程度のグループで行い、回答者(タレント)が別の部屋へ移動され、その後1枚が当たりの15枚の黒いカードが並べられます。タレントはカードの順番を覚えていませんが、指でカードを一つずつ触れながら当たりのカードを特定する状況を作ります。

このゲームの奥秘はタレントがカードを触れながら、参加者の反応やエネルギーから当たりのカードを見極めるように感じさせるというものです。タレントの視覚的なタレントやパフォーマンスは、ゲームをより興奮感のあるものにしてくれます。またタレントの経験や読心術のような演技力も、ゲームの成功に大きく寄与します。

したがって、これは手品やゲームというよりも、心理的なエキスペリエンスと言えます。参加者の期待や念がタレントの判定に影響を与えるという考え方がありますが、これは科学的に証明されていません。

しかし、約20年前のゲーム設定やイベントの詳細は少なくなってきていますので、正確な判定は難しいかもしれません。またあなたが子供の時に親身に関わった経験は、ゲームの感覚をより深刻なものにする可能性もあります。よろしければ、この体験を楽しんでいただければと思います。

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