転職の際の転職理由に関して。現在私は現職の上司のパワハラが原因で休職しています。25卒(新卒2年目)、法人営業をしています。現職は業界の中の最大手です。以下の理由から転職活動を行っています。・休職するにあたって、いろいろな方にご迷惑をおかけしてしまい、戻るのもとても気まずい・該当上司は個所もポジションも変わらず仕事をしている (現在個所の課長は恐らく課長で話を止めており、個所長は私がダウンしたことしか知らない)・現在の個所は公共交通機関を利用した営業、ほかの個所はほとんど車営業。 私は免許を持っていないため、個所移動も難しい?・異動したとしても、「休職した人」としてみなされてしまうのではないかと言う不安・休職してしまったため、現職でのキャリアに関しても選択肢は狭くなってしまった。・お金がない以上のことを簡潔に言うと、私に対する印象がまっさらな状態からお仕事を始めたいと思いました。転職に関しては主治医の先生に許可はもらっています。現在は複数の企業へ応募をし、面接もしています。面接をする際には特に「本音と建前」の「建前」を話すことが大切だと思います。しかし、「建前」で話をすると嘘を話しすぎて、いつボロが出るのか不安になったり、どうしても現職との比較をしてしまい、他責の印象が強く出てしまうことや、深堀をされた際に浅い理由しか出てこず、通過率があまり良くないように感じています。特に「なぜ転職をしているのですか?」「転職活動を始めたきっかけは何だったのですか?」と聞かれてしまうと、困ってしまいます。現職は人以外の部分には特段嫌な部分はないです。仕事は忙しいですが、その中にもやりがいを感じていたので「建前」を話そうにもあまり上手に話せないのだと思います。自分に甘い、弱い考えな人間と言うことは十分に理解をしていますが、それを理解して下さった上でご回答いただけますと幸いです。「本音」と「建前」の「本音」が言えず、建前を作成して伝える場合はどうしたらよいのでしょうか。

1件の回答

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1111775

2026-07-27 05:05

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結論から申し上げます。

自分は甘いとご自身を責める必要は全くなく仕事にやりがいを感じていたというその本音こそが面接を突破する最大の武器になります。



​長年人事の責任者として数多くの企業を見てきた元人事の立場からお伝えします。面接官は取り繕った建前をすぐに見抜きます。ボロが出るのを恐れ浅い理由を並べれば意欲がないと判断され不採用が続きます。



パワハラや人間関係の悩みは他責にするのではなくご自身の仕事への意欲をアピールする背景として賢く変換する必要があります。仕事自体は好きで意欲はあるが一部の人間関係により環境を変えざるを得なかったという伝え方です。



しかしこれを自力で面接官が納得する言葉に変換するのは困難です。だからこそ新卒2年目のプラチナチケットを持つ今プロのエージェントに本音をぶつけ一緒に最強の建前を作り上げることが確実な戦略です。



​これまでの私の元人事としての経歴や休職の事実を隠さず強力な武器に変えてくれる第二新卒特化型エージェントの選び方などはプロフに記載しておりますので何かの参考にしていただければ幸いです。

まっさらな状態から再び輝けるよう心から応援しております。

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