私は基本的に自分の境地をいかに引き上げるかということをいつも考えています。境地を引き上げることによって物事の見え方が違ってくるからです。矛盾と見えていたものが統合的に見えたり、物事の全体像がより見えるようになったりするからです。二次元的に生きているミミズよりも三次元的に生きている鳥のほうが、物事の全体像がよく見えるという風なことです。多くの人々は固定化された見方で物事を見ている場合が多いと感じています。習慣に縛られたような思考法をただ繰り返すだけでは人間としての成長が遅々としたものにしかならないだろうと思います。それで、同じように思っている人はみなさんの中に僅かでもいらっしゃると思っているので、そういう方々がどのようにしてご自分の境地を引き上げようとしていらっしゃるのかそれを知りたいのです。分かる方がいたら教えてください。

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1106324

2026-02-10 02:05

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「木を見て森を見ず」にならないように「木も見て森も見る」ことを心掛ける。

でも「見る」に当たって「自分の目」にこだわらない。「あるがまま」を見るように心掛ける。

言葉で判断せずに「感じる」ことを心掛ける。

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