お別れをお奨めします。
「電話にも出ない、Lineも既読無視で返信してこないにも関わらず「心配している」という発言ができる心理的状況が僕には全く理解できず」とありますが、そもそもそれがADHDの本来の姿です。
当方は医療従事者のはしくれで薬を出している側ですが、適切な薬物治療をされていてもそのようなことは少なくありません。
当初は治療が安定していたのかもしれませんね。
発達障害は治らないという俗説がありますが米国研究機関の調査統計で半数以上が成人期に緩和していることが分かっています。
彼女はそれから漏れた側なのでしょう。
障害者手帳があるのでご存知のようですが、ADHDは病気ではなく病気以上の障害者です。当方は指定難病ですが治療費以外の公費は一切ありません。一方ADHDは治療とは別にさらに社会に適合できないための公費が支給されます。
それが社会のADHDに対する認識であり現実です。
言葉がキツいかもしれませんが質問者さんはかなり甘く考えられているように思います。