住宅ローン控除を含む12月給与について質問です。住宅ローン控除の額が下記のようになっており、なぜバラツキがあるのかで悩んでいます。2023年12月給与 16万還付2024年12月給与 6万還付 2025年12月給与 16万還付【情報】年収500〜600万程度(3ヵ年ほぼ同額)扶養妻1人 子1人 【時系列】2022年12月 新築住宅購入(当時基準で年末ローン残高3000万円を上限とする0.7%が控除対象)2023年3月 確定申告により2022年分の控除額を入手 2023年12月給与 16万還付 2024年12月給与 6万還付 2025年12月給与 16万還付変化があったことといえば、2023年はふるさと納税をしなかったこと、2024年に1ヶ月間のみ育児休暇取得をしたことくらいです。なぜ、年によってこんなにもバラツキが出てしまうのでしょうか? ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願いいたします。※会社に確認しろや税務署に問い合わせろというコメントは控えてください。

1件の回答

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1030880

2026-03-11 20:50

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昨年は定額減税があったからです。



年末調整による還付は所得税です。取りすぎた所得税を還付します。住宅ローン控除はそこからさらに所得税を減らす制度ですが減らせる限界は所得税を0円にするのが限界です。定額減税で源泉徴収された所得税が少なかったので還付される額も少なかったのです。



ただし、年末調整や確定申告では住宅ローン控除はを先に計算します。結果的に定額減税された分(昨年6月からの分)は住宅ローン控除に振り替わりました。その上で定額減税されていないとなれば昨年もしくは今年に給付金があったのでトータルとして住宅ローン控除はされたことになります

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