初めまして。Web系に関わっていた方に質問です。現在未経験からWeb系の企業に入りたいと思い、ポートフォリオを作成しています。最初に一言質問します。文章力が低めなのでお忙しい方は長々とした文は読まずに下に短く今回の質問を書いておりますのでそちらをご覧下さい。そこで質問なのですが、コードを書くのにAI使用(AIのコード1部変えたりして)しても大丈夫なのでしょうか?提出までにはコード(AIコード)を理解し、必ず説明できるようにします。採用担当者様からみたら「やる気あるの?」と思われないでしょうか?AIにコードを書かせてホームページを作りたいと思う理由としましては、ポートフォリオを早く完成させたいです。タイピング速度が遅く(タイピング練習中です。)テキストを見てコードを考え試行錯誤しながら作ると何ヶ月もかかってしまうと考えたからです。そのため、AIにコードを作ってもらい、細かい修正を行い、後々コードの意味を理解する。という様にすれば効率的かなと考えました。長々と文を書きましたが、私の文章では分かりずらいと(文章の組み立て方もっと勉強します。)思い下に今回の質問を短くして書いています。・AIコードでホームページを作成して、そのホームページをポートフォリオとして企業に提出していいのか。(コードは説明出来る程度に理解します。)

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1166469

2026-06-23 21:00

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\u0026gt;コードを書くのにAI使用(AIのコード1部変えたりして)しても大丈夫なのでしょうか?



AIを補助的に使うぐらいならOK。

なぜなら、AIが完璧なコードを出力する保証は無いので、不完全なコードが出力されたら、それを修正する場合には、自分で100%コードを書けるぐらいのスキルが必要になる場合も有る。



\u0026gt;提出までにはコード(AIコード)を理解し、必ず説明できるようにします。



説明できるかでは無く、自分で書けるかが重要。



\u0026gt;未経験からWeb系の企業に入りたいと思い



コーダーとWebデザイナー

//rara.jp/sphinx1335/page46

※ただし、現在は多くの「ガチのWeb系ベンダー」でも、コスト削減のためにコーダーの場合はアマチュアでも許容する場合もあるようです(それは欠陥Webページでも許容される場合もあると言う事)。

なお、Web系ベンダーが(レスポンシブ・デザインなどで)ガチのフロントエンドの話しをする可能性も有り得るので、(コーダーの場合は)無知だと当然 Web系ベンダーの話しが意味不明になるので、知識としてぐらいはガチのフロントエンドを理解して置く事を推奨します。

(コーダーの場合は)クライアントに欠陥Webページがバレて、訴えられたら どうすんねん(当然、コーダーが全責任を取らされる契約になっているのだろうけど)。



参考



SEO対策

//zawazawa.jp/bremen/topic/1

※↑それはプロ・レベルでは無く、あくまでも一般論レベルのSEO対策です。



CSSデモ集

//z.wikiwiki.jp/bremen/topic/16

※(当然、CSSはプログラミング言語ではないですが)CSS3はプログラムと見紛うばかりの動的な表示が可能になりました。

※ガチでCSSを勉強したいなら、まずは人のコードを読んでみると良いでしょう。

(ググるのも勉強の内なので)コードの意味は ご自分でググって下さい(そんなクソみたいなこと やってらんね~と言うタイプの人は向いてないです)。

※CSS3は非常に難易度が高いのでメンターを雇うのもアリ(雇う前にCSS3の知識があるか確認が必要)。

ただし、「HTML、CSS」のプロ・レベル(コーダー)は非常に難易度が高いので、その辺のメンターでは無理ですが。



レスポンシブ・デザインによるSEOスコアの優位性

//z.wikiwiki.jp/bremen/topic/5

※少しずつでは有るけど、企業もレスポンシブ・デザインによるSEOスコアの優位性に気付き始めている。

なので、LP(Landing Page)などでは徐々にレスポンシブ対応が増えて来ている。



モバイル(スマホ、タブレット)のブラウザ用・仮想解像度

//z.wikiwiki.jp/bremen/topic/12

※モバイル(タブレット、スマホ)の場合のブラウザ用・仮想解像度の範囲は一般的には「約300px~約800px」(プロの場合なら「約280px~約1000px」ぐらいかもしれない)をChromeモバイル・エミュレーターによるチェックが\u0026quot;必須\u0026quot;になります。

PCも含めるなら一般的には「約300px~約3000px」をChromeモバイル・エミュレーターでチェックしてみると良いでしょう。





参考



下記は(超単純なレスポンシブ・デザインのデモです)レスポンシブ・デザインの場合は、とりあえずChromeモバイル・エミュレーターで一般的には約「300px~3000px」解像度ぐらいをチェックしてみると良いでしょう



コードは単純明快なので、コードを参照してみると良いでしょう、なおダウンロードすると(ブラウザ?によって)コードが改変されてしまう場合があるので、必ず開発者ツール(デベロッパー・ツール)で参照して下さい。



添付画像の左からPC画面のレイアウト構成、タブレット縦画面のレイアウト構成、スマホ縦画面のレイアウト構成



//ano1335-chan.github.io/web/responsive.001/index.html



そのコードを見れば分かるように、概念自体は そんなに難しくは無いです(逆に簡単すぎて拍子抜けするかもしれませんけどね)。

もちろん、本格的なレイアウトだと、CSSの難易度は非常に高くなりますが、それは地道に勉強するしか無いですが。

レスポンシブ・デザインの概念を勉強する場合は、まずは単純なレイアウトでレスポンシブ・デザインを作ってみると良いでしょう。



レスポンシブ・デザインのコーディングの注意点としては、基本的にHTMLコードは冗長化してはダメです。

つまり、分かりやすく言うとHTML側のコードで「PC用のタグ、タブレット用のタグ、スマホ用のタグ」のように分けてはダメで、CSS側のコードで「PC用、タブレット用、スマホ用」の設定をコーディングして下さい。

なお、レスポンシブ・デザインはパーセントの概念の理解が必要になりますが、それは消費税の計算式が理解できれば良いだけなので、(それは\u0026quot;数学\u0026quot;ですら無くて、\u0026quot;算数\u0026quot;レベルの計算なので)中1で余裕のレベルなのにも係わらず、何故か多くの人が挫折している。

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