青山 繁晴は、必ずしも愛子天皇を否定していませんね。愛子天皇に暫定的に天皇になっていただき、次は旧皇族の男系男子にバトンタッチという考えも持っているようです。やはりいきなり女系天皇というのは性急ですから、それについては後世の人に委ねるとして、まず、国民から強く信望されている愛子さまに天皇になっていただき、その後は、男系男子の方に繋いでいく路線を考えるべきではないでしょうか。女系はいつでもできますが、男系は途切れたなら、それで終わりですから。原理的男系男子主義者の方は、もっと冷静になってもらいたいと思います。https://youtu.be/ql6VJhXsyqE?si=FRm_VMK55hW4c1sl