来年引っ越しで賃貸を退去予定です。寝室に姿鏡(全身鏡)を置いていたのですが、脚に滑り止めの黒いゴムが付いており、鏡をどかしたところ床が黄色く変色していました。脚4か所分の点状です。・床材:硬いタイル(白)・変色:拭いても落ちませんでした・家具を引きずったり、重い物を落としたりはしていません(普通に置いていただけ)・敷金/礼金は支払済み・退去時に清掃料25,000円を支払う契約になっています質問です。この「ゴム脚による黄変(4点)」は、原状回復費として借主負担で請求されることが多いでしょうか?それとも通常損耗扱いになりやすいでしょうか?もし請求される場合、タイル交換などの補修になる可能性が高いですか?部分補修や範囲の考え方(必要最小限)など、交渉ポイントがあれば知りたいです。清掃料25,000円を払う契約でも、別途で床の補修費が請求されるのは一般的ですか?