相手が友人知人など個人なら、次の手紙を送る時に不足分の切手を同封するのはよいと思います。
ただ、補足にメーカーさんとありますが、相手は個人ではく会社、企業の担当者とのやりとりでしょうか?
ですと、話は変わります。
企業が業務として対応しているなら、不足分の切手を貰うとその切手の取り扱いが面倒なんです。
切手は有価証券ですので、利益として計上するわけにもいかず、しかしそのまま貰っておくということもできません。
ですので、この場合はまず謝罪し、可能なら不足分をお送りしたいと確認してからがよいです。
必要ないと言われたら、再度の謝罪と感謝を伝えて終了でよいです。
それでもと言いつのるのは返って迷惑になりますから。