調べないとわからないです。
というか「問題の難易度」を測る尺度をどうとっていいかわからない。
それさえ具体的に教えてくれれば、やってみるよ。
多変量解析繰り返したことがあるのだけども、どうしても「出題文の長さ」が何もかも持って行って、有意な差が出ないのだな。
強いて言えば「副詞の数」「前置詞の数」。
面白いのは「単語の難易度」の影響が蛍雪時代の集計と駿台の集計では違ったということ。
共通テストのLとR、出現単語の難易度を比較する、程度ならできるのだが。
https://youtu.be/2pz68qepXjE