当方も同じ様な被害が何度もあり、その度にAmazonカスタマーサポートへ連絡しています。
だいぶ改善されました。
下記の事を伝えて下さい。
●配達指示を見れば防げる
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配達指示は会社員なら就業規則やマニュアルを確認するという事と同じでドライバーは配達指示を確認するのは当たり前
「置き配不可」に設定しているのに置き配はあり得ない行為
●ポスト上は安全な場所ではない
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宅配BOXの様に鍵付きでは無いので盗難の可能性がある
●手渡しされていない
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ステータスでは手渡しになっているので虚偽申告
●荷物に姓名など個人情報が記載されている
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他の住人や業者が個人情報を盗み見る可能性がある
●モラルやマナーが欠如している
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個人事業主だとしてもAmazon専属ドライバーとして責任を持つべき
●今一度、拠点に再教育をして欲しい
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自分の住まいの拠点や該当荷物を担当したドライバーに対して再度教育を徹底して再発防止をして欲しい
特に、1番下の再教育を要請するのは効果があります。
拠点でドライバーに対してあなた様の訴えを共有してもらえます。
また、今後はこの様なあり得ない行為を発見したら都度連絡することをおすすめ致します。
ドライバー個人が特定されます。
Amazonのオペレーターは、ドライバーがAmazon専属ドライバーなのか運送会社に所属するドライバーなのか個人名も分かります。
違反行為をするドライバーや業者には仕事を回さない、契約更新しない等の措置が行われます。
4月からAmazonカスタマーサポートの体制が変更された様で、配送に関する部署は無くなりました。
その為、メールでエスカレーションするシステムに変更となっています。
再教育までに通常より+1日程度は掛かりますが効果はありますので連絡してみて下さい。