「市川恵一」説。
ありそう。
「文芸春秋/「常にポケットチーフを欠かさず…」“菅義偉印”のエリート、新国家安全保障局長・市川恵一氏の花形キャリアとその評判」
https://bunshun.jp/articles/-/83585
から引用:
「市川氏は民主党政権時の枝野幸男官房長官秘書官として官邸中枢に入ると、政権交代後も引き続き菅義偉官房長官に仕え、「菅印」官僚として総合外交政策局総務課長、駐米公使、北米局長と順調に「安保屋」の花形キャリアを歴任。「自由で開かれたインド太平洋」(FOIP)構想策定を主導した」
「常にポケットチーフを欠かさず、ほのかなコロンの香りを漂わせる典型的エリート外務官僚スタイルの市川氏は、FOIP構想を「僕が作った」と公言するような尊大さが拭えない。外務官僚の宿痾とも言える「相手を見て対応を変える」側面も強く、永田町・霞が関で反感を抱く向きも少なくない。」
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ここまで踏み込んだ内容を「官僚」が発言するとは思えないので、国会議員からの補佐官と思ったが。
市川国家安全保障局長かもね。
彼は外務省は退官済みの、政治任命での役職。