ロシア、ウクライナ戦争に付いて。自分は学生時代にロシアの文化に憧れ第二外国語をロシア語学ぶなど色々ロシアについて勉強しました。戦争が始まった当初もプーチンが言っていたようにNATOの東方拡大を懸念し攻め入ったという主張もある程度支持していましたがその後戦争が始まるとブチャの大虐殺や子供の連れ去り、国内の若者の使い捨て等あまりに身勝手な戦略等からロシアという国家がいかに堕落していたのか思い知らされました。そもそもロシアではこれは戦争では無く特別軍事作戦とか未だに寝ぼけた事言ってますよね。ロシア国民は国営メディア等を通じ洗脳されてるんでしょうか?他国の子供を連れ去っても何とも思わない国民性なんですかね。自分の子供が戦地に追いやられ死亡してもどうってことないさ、っていう国民性なのでしょうか。自分は開戦当初はロシア寄りの考えもありましたが今となっては嘘で塗り固めたクレムリンの対応等どう考えても正当化出来無い状況を見るにつれ学生時代、ロシアに憧れいつかロシアを訪れたいと思っていた自分が情けなく感じます。

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1242894

2026-04-15 16:25

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先ずは現実に気づいたので良かったと思います。



自分が今まで見て来た親露派のおかしなところは以下の通りです。



西側メディアは嘘ばかり。

しかし何故かロシアからの情報は無条件に信じる。しかし西側情報でもウクライナに不利なら引用する。



ロシア圧勝と言い続けてもう4年です。



どうも彼等は陽動作戦が好きで当初のキーウ侵攻は陽動。

プリゴジンの乱はベラルーシからキーウ再侵攻の為の陽動とか。

その後プリゴジンは消されてます。

苦し紛れの言い逃ればかり。



おかしなところは他にも沢山有ります。



〉ロシア国民は国営メディア等を通じ洗脳されてるんでしょうか?



そうですね。薄々おかしいと思っても他人事です。モスクワ、サンプトペテロブルグなど大都市圏の人達は殆ど戦場に行ってません。



又子供の連れ去りは余り知られてないのだと思います。



今だにロシアンナラティブにどっぷり浸かった人達も居ますが、質問者様は目を覚ましたのですから良しとしましょう。

文化芸術は素晴らしいと思いますし自身を卑下する事は無いですよ。

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