かつての大戦では多くの国が、それなりの被害を受けたと思います。でも殆どの国が「もう戦争はたくさんだ」といいながら、次の人生を生きてるように思えます。しかし80年経っても未だに根気よく、日本に恨み節を吠えまくっているのが中国と韓国・この二国だけです。どうしてですか?

1件の回答

回答を書く

1247870

2026-01-18 03:35

+ フォロー

敗戦後、すごく日本に対して紳士であるときもあった。それが突然、中国も韓国も反日に変わった。

それは、たぶん、国家運営にたいして、当時のトップがそれをやることによって相手方ライバル陣営を倒せるとか知ってしまったり、反日それをやることによって人民を引き付けたり、国家の欺瞞をそらしたりすることができたのをわかってしまったから。

そして、それを白人やユダ〇社会が誘導したものと思われます。

地政学においても、むかしから白人国家は集団で策略しておりますし、アジアの団結をさけ、お互いがののしりあう構造がいいのです。



ドイツと東ドイツ、朝鮮と北朝鮮、のように分断し、日本も戦後分断される案もありました。



戦争は終わってはいません。虎視眈々と狙っております。

何も知らされていないのです。日本は。第二次世界大戦は日本が負けただけの事で、世界戦争は終わってないのです。



それは、宗教戦争、民族戦争から始まっています。イギリスを乗っ取り、金融を乗っ取り、思想を操って共産党員を送り込み、今度は移民を送り込み国家を破壊します。国境があっては少数民族は困るんです。

また、宗教でも互いに自分の宗教が神で世界を与えてくれるという戦争があります。



日本だけなんです。マスコミも国会議員も言わない。戦前戦後、陸軍大学校卒将校であった家柄や戦前の議員の家系とかしか知らないです。

現代は、外国で仕事をする人や外交官が情報を教えたりするので、真実を知りましょう。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有