放課後等デイサービスで働かれているかた、また関係者の方にお聞きしたいです。放課後等デイサービスは「自立する・この子の持ついいところをもっと伸ばす」より、「預かる」という認識が強いのでしょうか??これまで児童養護施設、幼稚園、小学校介助員として働いてきました。児童養護では「子どもの権利を守る。親の代わりにはなれないけど、子どもたちの自立を支える」ということを教わり、信念にしていました。なので、子どものどの仕事に対しても「将来を見据えた声かけ。社会に出てもある程度困らないように…こうなってほしい」という思いがあります。本日、放課後デイサービスの面接、見学に行ってきました。正直、職員さんの雰囲気がゆるくて驚きました。狭い室内で子ども(小5)は本気のボール投げをしてもあまり注意せず、職員さんが子どもに対して不適切な言動はありませんでしたが、意図的な温かい声かけが飛び交うような雰囲気もあまり感じられませんでした。私は正直子ども達の支援に対して、物足りない…、とも思ってしまいました。放課後等デイサービスの職員側の認識としては、学童保育のように「安心と安全な環境で、預かっている」という感じが、大きいものなのでしょうか?私が子どもと関わる仕事に求めているものは、放課後等デイサービスにおいては、望みすぎなのでしょうか?放課後等デイサービスの現場に入るのは初めてだったため、それぞれの子どもの施設の意義などの違いについて教えて頂けるとありがたいです。よろしくお願いします。

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1029105

2026-02-03 23:10

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「預かる」です。

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