金融系のアポインターと、平均年齢30代前半のクラウドサービス会社の完全在宅アポインターで迷っています。以前、民間の融資会社でコールセンターのアポインターをしていました。金融系と言うこともあり扱う内容が重く、プレッシャーも強く、根性と神経を使う仕事でしたが、職場の雰囲気自体は良かったです。最初は数字も出ていましたが、次第に数字が落ちてしまい、結果として契約更新はありませんでした。また、虚弱体質のため通勤の負担が大きく、振り返るとメンタル面も消耗していたと感じています。現在、平均年齢30代前半のクラウドサービス会社のアポインター職を検討しています。完全在宅で働ける点は魅力ですが、面接官がかなりオラオラ系で、社風に不安を感じました。まだ合否は出ていません。事情があり、できるだけ早く仕事を決める必要があります。在宅という条件を優先して進むべきか、在宅を諦めてでも以前のような金融系アポインターに戻るべきか、迷っています。短期的な判断と長期的な視点、どちらを重視すべきかについて、客観的なご意見をいただけると助かります。よろしくお願いいたします。

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1003666

2026-07-04 09:40

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金融系のアポインターで数字が出ず契約終了となった過去があるのに、また同じような仕事で大丈夫ですか。

完全在宅勤務のアポインターはノルマないのでしょうか。
おそらく離職率が高く、常に人手不足だから完全在宅勤務で募集中しています。

アポインター業務以外の選択肢はないのでしょうか。

私は事務職で、そういう営業電話をお断りする立場なので、違う職種にチャレンジしてみる道もあるなと思いましたが…


アポインター業務に将来性を感じないので、実務経験を活かすなら金融事務に応募してみるのはいかがですか。

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