昔の人は誕生日が自己申告制である程度自由に決めれたって本当ですか?うちのばあちゃん(1920年代生まれは)は誕生日が1月23日ですが、実際は1月初旬生まれだったけど123で並びが良いから病院と相談して、役所に提出する出生日を123で出したから1月23日生まれになったとか聞きました。同年代のじいちゃんも1月後半生まれだけど111でゾロ目でかっこいいから1月11日にしたとか聞きました。すごいといったら昔の1800年代のじいちゃんばあちゃんの親なんかはそもそも誕生日自体がわからなかったりもっと適当だったよと言ってました。うちは先祖5代以上続く東京の土着民ですがそんな感じだったらしいです。昔は役所も病院もアバウトだったんでしょうか?現代もこんな感じで誕生日ってわりと適当に設定できるもんなんですか?