日本でも大人同士の口論がありますが、中国ではその何倍(何十倍?)もあります。中国人はとにもかくにも大きな声で押せ押せでやらないと口論には勝てないと思っているようです。中国人はアメリカの大学でも博士号などの取得率は世界一なのに、人間関係を上手くやるということに関しては、まったく別な能力なのでしょうか?国民を見てても政府を見ててもそう思ってしまいます。

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1074355

2026-02-11 17:55

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大喧嘩した相手なのに、1年後仲良く喋っていたりする人の割合も日本人より高いと、様子を見てて思います。言いたいことを言って何が悪い?という感覚が日本人よりある感じがしてます。



声が大きいのは文化的背景で、コソコソ話(声が小さい)=悪いことを企んでいてそれを仲間と話してる、と疑われると、社会的地位の危険が待っていたりして、



「自分は人に隠すような話はしてない!」を主張しがら話すので大きな声になったり、



学校でも先生から、大きな声で応えろ!と何年も何年も指導されてる結果だと見てて思います。

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