これは自分の体験談なのですが40年以上前の話ですが当時叔父さんが古物の仕事をしていて
山梨県長野県方面に買付に行くというので今と全く違うんですが片道の52号線を登って一般道で舗装もされてない道を小型トラックで登って行って買付に行ったんですが山梨県から長野県の脇道に入った集落に入って行ったらそこの集落の人達が出て来て顔を見たら牛のように左右の目が離れて鼻が低い顔を全員が同じような顔で怖くて見ていたら叔父が慌てて車に戻って来て逃げようと思ったら車をゆさゆさ揺さぶられました。その後すぐにエンジンかけて逃げましたが叔父の顔が真っ青でここは特殊な絶対に
行っては行けない部落だったと言ったのを今でも覚えてます。たまに怖くて夢で今だに見ます。